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○○な時に書くやつ

めちゃくちゃな文章でいろんなことが書かれてあるヤツです。楽しい気分のときに読んでみてください

暗いビルの最上階から哀しみが滝のよう

コーヒーを飲みすぎると

頭が痛くなりますね!

これからはきおつけよう!

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うつ病なんてものは

あってないようなもの。

誰もがうつ病だし、

誰もがうつ病ではない。

うつ病うつ病たる所以は

そこにあったりして

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僕はですね

バカだからうつ病にならない

かつ、わりと世渡り上手だからうつ病にならない

しかも、ちょっと運もいいのでうつ病にならない

あと、過去に辛い経験をたくさんしてきたからうつ病にならない

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人生、相当うまく行かないとうつ病になる

案外簡単になる

まあでもうつ病なんてそんなもんで

「風邪ひく」とかと一緒だと思う

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うつ病になってしまった場合

(或いはうつ病じゃなくともちょこっと気分が落ち込んだ場合)

「自分を全肯定」するのが特効薬なんだけれとも

それが出来ないからなかなか難しい

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でも僕が言いたいのは

「自分が好きな人」がうつ病にならないんじゃなくて

「自分が好きな人」ほどうつ病になりやすい、ということ

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じゃあどんな奴がうつ病にならないの?

僕も正確にお答えするのは難しいですが

たぶん

「自分を客観視して、かつその者の動向を精確に評価出来る」奴こそ、だと思う。

底抜けに明るい!とか

ポジティブシンキング!とか

人に甘えられる!とか

そーゆうことじゃないと思う

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目を閉じて

「自分の背中」をまずイメージしてみて

そしてその背中が

今どこにいるのか

今なにをしているのか

今すべきことはなにか

今なにを感じてるのか

そういったことを

「想像してみる」と楽しい上、自分を客観視した上で精緻に把握出来ます、たぶん

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しかしコレにも欠点があってですね

なんというか、自意識過剰にはなる

でも

ヤバいレベルの自意識過剰までは陥らないと思うので

その辺は折り合いをつけつつやってみてほしい

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「自分と全く同じ自分を、相手に気づかれないように尾行するイメージ」で

生活すると存外楽しいですよ